シミウス|ビフォーアフター

シミウスビフォーアフター

\期間限定20%OFF/

返金保証付き


シミウス公式サイトはこちら

http://www.mebiusseiyaku.co.jp/


【30歳】私が自宅のお手入れでほうれい線を撃退した方法

ほうれい線。耳にするのもイヤな単語ですよね。そう、それは30歳になったあたりから、にわかに顔の中心で存在感を発揮し始めるアレです。

 

最初に結論から言っちゃいますが、私がほうれい線を自宅ケアで撃退したアイテムは、今美容業界で話題のシミウス。

 

友達が教えてくれたんですけど、シミウスは厚生労働省に認められた医薬部外品ということもあって、さすがの効力。30代ならまだ重力に勝てるんだ!と私に自信を与えてくれたスキンケアコスメです。

 

 

 

 

【ほうれい線の出現に愕然】

私が自分のほうれい線を気にし始めたのはちょうど30歳になった頃。

 

ただでさえお肌の曲がり角なんて言われる時なのに、ちょうど出産も重なってホルモンバランスも乱高下。おまけに育児に追われてスキンケアどころじゃなかったわけです。

 

そうしたら出ました、ウワサのほうれい線。

 

たった二本、口のワキに線が入るだけで、こんなにオバチャンぽい顔になっちゃうの?!

 

20代の時に着てた服がなんか似合わない感じだし、ヘタしたら若作りしてるみたいに見られちゃうかもしれないし、本気でマズい。

 

この時はさすがに落ち込みました。

 

20代で結婚して、子供できて幸せだったはずなのに、もう私オバチャンになっちゃうの?って考えたら悲しくて。

 

泣きじゃくる赤ちゃんを抱っこしながら、私も泣いてました。今思うとこの時が一番ドン底でしたね。

 

 

 

 

【ほうれい線を撃退!】

 

そんな頃、学生時代の友達がウチに遊びに来てくれて、スキンケアの話になったわけです。彼女はもう3歳になるお子さんがいて、しっかりママなのに、本当に若くて綺麗なんですよ。

 

同じ歳で、同じように出産も経験し、育児もこなしているのにどうして?と食らいついてしまった私。

 

そこで彼女が優しく教えてくれたのがシミウスでした。

 

最初は商品名を聞いてもあんまりピンとこなくて「なんか聞いたことあるな」くらいの印象だったんですけど、美容ツウの彼女に言わせれば「今私たちの世代でシミウス知らないって、ちょっとマズいよ」だそうで。

 

私も20代の頃はけっこうコスメとか詳しかったんですけど、子供産んでから忙しくて、知らないうちにそういう情報から遠ざかってたわけですよ。

 

とにかく私は彼女に教えてもらったシミウスの公式サイトに直行。その場で定期コースを申し込んだのでした。

 

 

 

 

後日シミウスが我が家に到着してからは、もうほうれい線を消したい一心で、真面目に毎日シミウスでマッサージ!

 

最初は「ほうれい線消えろ?ほうれい線消えろ?」と心の中で呪いのように唱えながらやってたんですけど、2個目を使い始めた頃、気づいたら憎きほうれい線は目立たなくなっているではありませんか!あれれれれ、本当に効果あるんだ!現状維持じゃなくて若返り!この時の感動はちょっと言葉にならないですね。

 

それからは嬉しくて、このまま続けたら何歳くらいの頃の自分に戻れるのかしらん?と、お肌のタイムマシンに乗った気分でウキウキマッサージを続行。

 

もともと調子に乗りやすい性格なのも手伝って、さらにお手入れを頑張るようになりました。

 

今3個目を使い切るあたりなんですが、ほうれい線は気にならなくなり、なんと前から気にしてた?のシミも目立たなくなってきて、憧れの白肌に近づいてる実感があるんです。

 

普通に基礎化粧品使ってる毎日だったら、こんなことまず起こり得ませんよね。

 

だって冷静に考えたら、ほうれい線消えてシミも薄くなるなんて、美容外科に何回か通うのと同じ効果ですから。

 

医薬部外品ってこういうことか、と妙に納得してしまいました。

 

 

 

 

【これからのアンチエイジング】

 

今まであんまり本気で考えてなかった(というか本気で考える=自分はオバサンと認めた気がするからイヤだった)アンチエイジング。

 

でもね、鏡の中の自分が明らかに若返っていくのを見てしまうと、自分にはアンチエイジングを意識したスキンケアが必要なんだってことを思い知らされるんです。

 

ズボラな私でもシミウスなら続けられるので、これから長いお付き合いになりそう。

 

次の目標は、肌トーン全体を上げて、春夏色のメイクを思いっきり楽しむことです!

 

 

 

 

気づかないうちに老化サインが忍び寄っていて、鏡を見て見ぬふり、なんて女性も意外と多いかもしれませんね。

 

無理に若作りしてるのは痛々しいけど、スッピンが若々しい女性はみんなの羨望の的。

 

シミウスは普段のスキンケアに簡単に取り入れられる自宅ケアでありながら、効果が目に見えてわかる実力派。

 

美容マニアの太鼓判コスメだから、品薄になる前にチェックしてみてくださいね。

 

 

【30歳のほうれい線対策】絶対にやるべき5つのこと

ほうれい線対策、まさに今が勝負の30歳。

 

ここで正しいほうれい線対策を身につけて、40歳や50歳になるのを楽しめるようになりたいですね。

 

ほうれい線対策に有効な5つのコトを集めてみました。

 

 

 

 

保湿

ほうれい線のみならず、全ての肌トラブルの原因と言っても過言でない乾燥。

 

特にエイジングケアの必要な30歳以降は、保湿を怠るとその後のダメージは深刻になります。

 

スキンケアの基本、保湿は絶対に気を抜かないでくださいね。

 

 

 

 

マッサージ

ほうれい線対策には3種類のマッサージが効果的。やるとやらないとでは結果が違います。簡単にできるものばかりなので、気軽に習慣にしてみてください。

 

 

 

 

●?のマッサージ

 

ほうれい線からスタートして耳の前まで、肌をリフトアップさせるイメージで優しくマッサージします。

 

この時肌を強く引っ張ったり、摩擦で傷めてしまわないよう、伸びの良いマッサージジェルなどを使いましょう。

 

 

 

 

●耳周りのマッサージ

 

耳をつまんでグルグル回します。

 

その後耳の周りを親指で刺激していきます。

 

これで?につながる筋肉を柔らかくしてあげられます。

 

 

 

 

●リンパ流しで老廃物にさようなら

 

両手を広げて髪の生え際に指を置き、後ろに向かってギューと流します。

 

首、肩のコリをほぐし、鎖骨まわりも流します。

 

 

 

 

エクササイズ

舌をまわすエクササイズが効果的。

 

 

 

 

1.まず口を閉じた状態で、舌先を上唇の内側にスタンバイ。

 

2.その状態からぐるーっと円を描くように右、下、左、上、とまわしていきます。

 

 

 

 

これだけ。

 

 

 

 

ゆっくりまわすことと、舌先にしっかり力を入れるのがコツ。

 

ほうれい線を内側から舌で押して、伸ばすようなイメージです。

 

簡単でどこでもできちゃうけど、ウッカリ人前でやらないように気をつけましょう。

 

エクササイズ中はわりと面白い顔になります。

 

 

 

 

生活習慣

●目の疲れ

 

ほうれい線の意外な原因として、目の疲れが挙げられます。PC作業が多い人は、アイケアも忘れないで。オフィスでも使える手軽なアイケアグッズはたくさん出ていますよ。

 

 

 

 

●姿勢

 

下を向くことが多い人はほうれい線も濃くなります。

 

仕事で下を向く姿勢が多いなら、休憩時間や通勤途中などは下を向かないよう意識しましょう。

 

上向きな姿勢が気分までシャキッとさせてくれます。

 

また、猫背も悪影響。背筋は自然に伸ばした状態で頭はその上にまっすぐ乗っているのが理想です。歩いている時にビルの窓などに映る自分の姿勢を気にして見てみましょう。

 

 

 

 

●睡眠不足

 

あらゆることに悪影響な睡眠不足ですが、ほうれい線対策に本気なら、是非あらためましょう。肌全体のバランスも整いますよ。

 

 

 

 

 

 

 

体重維持

太ったり痩せたりを繰り返していると、顔の脂肪の量も変化します。すると表面の皮膚はそのたびに伸びたり縮んだりして、たるみやすくなってしまうのです。

 

万年ダイエットを繰り返しているなら、それは老け顔の原因になっていることでしょう。

 

とは言え、目下ダイエット中だしもっと痩せないと困る!という方は、是非ゆるやかなダイエット方法で減量しましょう。

 

急なダイエットで顔の脂肪も減ってしまうと、そのスピードについていけない皮膚がたるんで、ほうれい線の原因になるばかりか、健康も害してしまう恐れがあります。

 

 

 

 

いかがでしょうか。5つもあるのかー、と思われたかもしれませんが、1つ1つの項目は決して特別な手間のかかるものではありません。

 

深くなってしまったほうれい線の溝を消すことは難しいですから、まだ間に合う今のうちからシッカリ対策してエイジレスなお肌を作り上げましょう。

 

10年後、コッソリほくそ笑むために…。

 

 

☆私の愛用オールインワン☆